「本校の学生たちは様々なコンテストに向け、作品作りに挑戦し、毎年多くの学生が受賞しています。高度情報化社会の更なる発展を担っていく人材の育成及びソフトウェア・C G の普及を目的として、これからも様々なコンテストに向け一層がんばっていきます!
わかやまソフトウェア・CGコンテスト'10
◆作品タイトル
俺流テトリス(ソフトウェア部門)
◆制作者
辻本 崇紘
◆コメント
ゲームの難易度が易しすぎる、難しすぎると言うレビューや感想をよく見るようになりました。難易度をどう感じるかは人それぞれなので、全員が納得する難易度はありません。ならば難易度を自分で作ることができればと思い、このテトリスを作りました。
わかやまソフトウェア・CGコンテスト09
◆作品タイトル
デスクトップマスコット(ソフトウェア部門)
◆制作者
エリートと愉快な仲間たち(3名)
◆コメント
可愛いデスクトップマスコットに便利な機能を搭載さsせ、その機能を簡単に操作し、活用することができます。主な機能としては、検索バーやクライアント/サーバー機能を使った複数人のチャットなどがあります。
わかやまソフトウェア・CGコンテスト09
◆作品タイトル
神経衰弱(ソフトウェア部門)
◆制作者
みんな! 俺やでッ!!(3名)
◆コメント
簡単なルールなので、子供から年配の方まで幅広い年齢層でプレイできます。自分が持っている画像をカードの柄として、またカードのA 〜 K の代わりとして使用することができます。
わかやまソフトウェア・CGコンテスト09
◆作品タイトル
G r e e n  m o u n t a i n(C G 部門)
◆制作者
田上 優美
◆コメント
環境問題について考え制作しました。その中でも地球全体のゴミ問題について考え、みんなで力を合わせて1 つでも減らしていこう!という思いを込めて描きました。
わかやまソフトウェア・CGコンテスト09
◆作品タイトル
I  C A N  F L Y (C G 部門)
◆制作者
田上 優美
六本木デザイナーズ・フラッグコンテスト08
◆作品タイトル
時代の先駆者
◆制作者
熊野 弘基/ 鳴神 拓希
◆コメント
2009年2月初旬から1ヶ月間、94本の街路灯すべてに異なるデザイナーのフラッグが掲出され、全国から六本木を訪れる方々に見ていただきました! !街中が明るく輝き、満ち溢れる活気、流れの速い時の中で生きる人々を足跡で表現しました。完成させる過程はとても楽しく、いい刺激になりました。クリエイターになるためには、色々なものに興味を持ち、挑戦することが大切だと思います!
わかやまソフトウェア・CGコンテスト08
◆作品タイトル
Exuusia(ソフトウェア部門)
◆制作者
TRAUM
◆コメント
様々な種類のカードから自分専用の山札を作ります。様々な戦略で相手の国を討ち滅ぼすことが目的です。( コンピュータ対戦型トレーディングカードゲーム)
わかやまソフトウェア・CGコンテスト08
◆作品タイトル
Escargot(ソフトウェア部門)
◆制作者
えすかるご(3名)
◆コメント
「かわいい世界観」を出すために、小さな生き物( かたつむり)を主人公にしました。敵キャラも全て昆虫や小動物です。また、「爽快感」を出すために、攻撃が敵に当たった時、必要以上に吹き飛んだり、1 度の攻撃で複数回ダメージを与えるなどの工夫をしました。「操作性」を良くするためにプレイ時の使用ボタンを少なくしました。アクションゲーム初心者から上級者まで、幅広い方にプレイしていただけるように難易度も設定しています。
わかやまソフトウェア・CGコンテスト08
◆作品タイトル
WESTCOAST WAKAYAMA(CG部門)
◆制作者
竹田 友香
わかやまソフトウェア・CGコンテスト08
◆作品タイトル
I love earth(CG部門)
◆制作者
田上 優美
◆IT科(2年課程)
◆IT基礎科(1年課程)
◆総合ビジネス科(2年課程)
◆総合ビジネス基礎科(1年課程)
◆ビジネス科(1年課程)